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【出会い系体験談ブログ】騙された!セックスしたあとで要求してくるなんざ卑怯だろっ


※このブログで掲載されている画像はすべてイメージ画像です。実際に僕が出会った女性たちのものは一切使用しておりません。

R子 41歳 人妻 ややポッチャリ
YYCをガラケーで利用してるという、彼女。

 

当時のYYCは

 

livedoorグループのサイトとして(注>現在はミクシィグループ)知名度も高かったのもあって、

 

YYCしか利用してないのだそうです。

 

しかし彼女、なかなかの食わせ者でした・・・。

今回のお話の目次

 

 

きっかけはログイン中の女性の中からチョイス


僕としては珍しく、ログイン中のマークが付いている女性を無作為にプロフィールを見ていたのですが、ちょっとイケそうな雰囲気がしたのでいきなりメールしてみました。

 

「はじめまして! もう、いいお相手はみつかりました?」

 

彼女「こんにちは^_^ とくにはいないけど。どんな子をさがしてるの?」

 

「若い子よりも年上の方のほうが落ち着いて話せるからいいんですけど、よかったらすこしやり取りしてもらえます?」

 

彼女「あ、いいですよ。でも私主婦で普通のおばちゃんだよ。」

 

「というか、若い女のコはちょっと苦手なんですよ」←いちおう僕なりのお世辞のつもりw

 

彼女「へえ、変わってるね(笑) じゃあよろしくね!」

 

 

↑とまあ、こんな感じでスタートしたサイト内でのメールがしばらく続き、あらかじめ出会い系サイトのやり取りで使う専用のフリーメールアドレスを教えて無料のメールができるようになったまではいいのですが、

 

会えるまでに彼女の時間の都合がなかなか合わないとのことで、たわいももない女性ならではのおしゃべりメールに付き合うことになってしまいました。

 

 

 

さて、どうやってエッチに持ち込もうかと考えてたら・・・。


で、僕の目的はあくまでも直接会うことなので(というよりもエッチできればゴール^_^)

 

アポとりの約束をするとこまではダラダラメールに付き合って、

 

「この人になら会ってもいいかな。」って感じまで、警戒心を解いてもらう必要があるわけで、そのためにはメールは頻繁にやり取りする必要があるわけですね。

 

人妻とのメールって、だいたいパターンがあって、ご主人さんへの愚痴とか、職場の意地悪な人の悪口とか、今日は寒いとか暑いとか。まぁ、だいたいはどうでもいいはなしばっかりですねw

 

 

 

アポとりがプロっぽかった(笑)

そんなかんじでやりとりをはじめて一週間くらいたったあたりでやっとお互いの都合があいそうになったので、

近くまで迎えにいくことになりました。

 

しかし、さすがは浮気に慣れた人妻さん、お互いのクルマの置き場所とか落ち合ったときにすぐに車を出してほしいとか、いろいろなアドバイス(指示?)をしてくれます。

 

お互いの家から適度に離れた場所のコンビニで待ち合わせをして僕のクルマですこしドライブ。

 

 

車のなかでは彼女が追っかけをしてるという、聞いたこともないようなマイナーなミュージシャンの話とか、ファミレスのパートをしてるけど、出会い系サイトで知り合った男性とばったり会ったことはない、などと話しているうちに

 

ご主人さんとはセックスレスになって二年以上経つけど、もう男として全く見てないし、向こうもエッチしようとかいってこないから、いまは別々の部屋で寝てるんだとか。よし、だんだんエッチな話になってきたぞ(^◇^)

 

 

 

エッチのお誘いにあっさりOK

 

なんせ女ざかりのアラフォー人妻なんだから、したくないはずがない、そう考えて積極的にアプローチ。

 

僕)「夫婦でエッチとかしなくなると、だんだん愛情って薄くなるもんかねぇ」

 

 

アラフォー人妻)「そりゃそうでしょ。もう今なんか洗濯物一緒にして洗いたくないもん。」

 

 

 

僕)「でも、◯◯さんもまだまだ若いし、エッチしないままだと寂しいよね」

 

アラフォー人妻)「まぁね(笑)でもワイワイ(※YYCのこと)で相手さがせるからいつでもできるよ」

 

僕)「だね。そういう話してたらシたくなっちゃったよ。てか◯◯さんって想像してたよりずっとカワイイからその気になってもうらわないとこまりますよ(笑)」

 

アラフォー人妻)「(笑)いいけど・・・。あとで私のお願いも聞いてくれる?」

 

僕)「どんなこと?」

 

アラフォー人妻)「うん、できたらでいいから。△△くんもそのほうがスッキリするだろうし」

 

僕)「スッキリ?うんわかった。じゃあさっぱりしたあとですっきりしようか(笑)」

 

 

 

ホテルにて

ラブホテルのベッドに二人で座ったままですこし話をしていたのですが、熟女さん特有の化粧水?のようないい匂いを嗅いでいるともうどうしようもなくなり、

 

うつむき加減にはなしていた彼女の顔を見上げるようなアングルでチラリを見つめあうなり、キス。

 

 

背中に手をまわしてさらにディープキス。

 

もう片方の手で少し垂れ気味の胸を服の上から揉みしだきながら舌と舌が絡み合い、もう僕のチンコはギンギンになってしまっていた。

 

ホテルで押し倒す

↑イメージ画像ですよw

 

 

サマーセーターを脱がせるとブラジャーの上からでもわかる巨乳&垂れ乳w

 

首筋に唇と這わせながらそのまま本番に突入しようとすると、彼女、クスクスわらいながら

 

「いやよ(笑) 今日も暑かったし、汗ながしたい。意外とせっかち?そんなに溜まってるの?」
いうなり、さっさと一人でシャワーを浴びにいってしまった。

 

一緒にシャワー浴びたいっていうとあっさりと拒否。熟女さんは自分の体のラインが崩れ始めているのをみられたくないのでしょうね。これもまぁ女心なんでしょうね(^^;

 

エッチしたあと

アラフォー人妻)「気持ちよかったよ」←たぶんリップサービス

 

僕)「ゴメン、じゃっかん早かったかも。」

 

アラフォー人妻)「ううん、いんじゃない?私も時間がないし。」

 

僕)「・・・・。」

 

アラフォー人妻)「あのね、さっき言ってた追っかけしてるミュージシャンね、隣の県にくるから少し援助してね。気持ちよかったでしょ?」

 

僕)「・・・。まぁ・・ね。」

 

 

アラフォー人妻)「さっき言ったお願いのことだよ。いい? 1でいいから。」←1万円ってことらしい。
まぁ、彼女は結局はこれが目的だったんでしょうかね。エッチもそれなりに気持ちよさそうだったんですけど、趣味と実益みたいな感覚だったんでしょうかね。

 

結局、彼女の追っかけ活動に「カンパ」して別れたんですけどね。

 

 

 

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