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【出会い系体験談ブログ】アラフォー人妻と不倫デートするならこっそり出会える場所


※このブログで掲載されている画像はすべてイメージ画像です。実際に僕が出会った女性たちのものは一切使用しておりません。

今回のお話は人妻のlineのIDは出会い系の日記から手に入れるのつづきです。

 

■出会えたサイト PCMAX

 

■39才 人妻  性格は明るくよくしゃべるが、じつはかなりの恥ずかしがり屋で人見知り

 

■結婚歴16年

 

■スレンダーで貧乳

 

 

 

今回のお話の目次

◆lineでやり取りすれば一気に親密になれる

lineでのやり取りをしっかりと続けていると、まだ会ってもいないのに、どんどんとコメントは親密なものに変化していきますし、「イケメンじゃないけど」と前置きしながら、僕の顔写真もlineで送っていました。

 

彼女のほうへは「嫌でしょ?写真とか送るの。別に僕には送らなくていいからね」と送っておきましたので、彼女もホッとしたはずです。いくらlineで知り合っても、写真だけは送りたくない女性は多いですしね。

 

初めて出会い系サイトのなかでメールを送ってから、実に1ヶ月半くらい経っていましたが、それまでのメールも楽しくやり取りできましたが、やっぱりここまで来たら直接会って話くらいはしたいものです。

 

 

というか、あわよくばエッチに持ち込みたい(笑)

 

 

「もっとY美の話を聞きたいから、昼間にランチでもしようよ」最初は「Y美さん」だったのが、「Y美」と呼び捨てするようになっていました。

 

これも僕なりの作戦でして、お互い呼び捨てで呼び合うと、特に女性の場合は一気に親密度が上がりますので、lineでの会話のノリで「呼び捨てのほうがお互いリラックスできるよね」と提案しておきましょう。

 

Y美は照れたようなスタンプを送ってきつつも、お互いの休みの日の昼過ぎに待ち合わせすることに応じてくれました。

 

 

◆待ち合わせ場所に現れたのはスレンダーな美魔女

待ち合わせの日。お互いの生活圏から少し離れた地域のコンビニにて。本コーナーで立ち読みしていた僕に話しかけてきた女性をみて、僕はおもわず心のなかでガッツポーズをとっていました。

 

 

セミロングの髪を少しだけカールさせた髪型は、彼女の瓜実顔とよく似合ってしましたし、スレンダーな体型とスカートから伸びるスラリとした足と黒系のストッキングが大人のオンナって感じでした。ヤバい!メチャ好み!!

 

僕の方は普通のジーンズにレッドウィングのゴツい靴にジャケットを羽織るという、アラフォーおっさんにしては若作りをしたつもりだったけど、「若いね、カッコは(笑)」と少し笑われてしまった。

 

お互いの服装がややミスマッチだったけど、とりあえず近くのファミレスで昼ごはんを食べることになりました。

 

 

はじめはすこし黙り込むこともあった彼女でしたが、lineでのやり取りの続きのネタを出していきながら話すだけなので、すぐに打ち解けてくれて、会話も途切れることなく続きました。

 

 

◆一回目のデートは気持ちを大事する作戦

ファミレスでの会話では比較的奥の方の禁煙席で、ヒソヒソと話していたので、結構踏み込んだ話もすることができました。

 

話題の多くは彼女のご主人さんのグチが多かったのですが、ふと我に返ったように「ゴメンね。ダンナの話ばっかりでつまんないよね。」と言い出したので、今度は彼女自身の話を聞かせてもらうことに。

 

独身時代はどんな恋愛をしてきたの?とか、デートするならどんなデートコースが嬉しいの?などと、既婚者であることを忘れさせるような話題をすることで、彼女の中の「女のスイッチ」がどっかで入らないかな~なんて目論んでました。

 

もちろん、デートコースのことを振ったのは、二回目に会うときに、スムーズに誘えるようにするための情報収集ですけど。

 

結局、その日は2時間半くらいファミレスで話して、それで別れることとしました。働く人妻はなにかと一人の時間がとりにくいですから。

 

 

◆二回目のデートまではlineのメッセージで気持ちをつなぐ

このころになると、お互いの仕事の休みの都合なんかもだいたいわかっていたし、夜、家にいても返信ができやすい時間帯もわかっています。人妻とのメールのやり取りはここら辺をしっかりと把握しておかないといけません。

 

彼女、Y美は、この頃はご主人へのグチを言わなくなり、どちらかといえば無関心になっていたようで、ダンナさんがいつものように自分の部屋にこもってオタクな趣味などに没頭し始めると、リビングで堂々と僕にlineしてくるようになっていました。

 

気持ちが冷めてしまわないように、ご主人さんのダメダメな話題をすこしむし返してみたり、彼女と初めて会った日のことを話題にして、

 

「美人だからびっくりした」

 

「美魔女だね~、なんかアンチエイジングなことしてるの?」

 

などと、褒めまくりなコメントをちりばめながら、次に会えるタイミングを計っていました。

 

 

◆彼女が浮気を決意した日

その日の朝も、いつもと同じように

 

「おはよう!今日も仕事頑張ってね(^ ^)」

 

というlineのメッセージを送っていたのですが、なかなか既読にならない。おかしいな、この時間、彼女は通勤の途中だからlineのメッセージくらいチェックしてくれるのに。

 

そう思いながら、僕も仕事に出かけました。昼過ぎになってようやく彼女からのline。

 

「子供が熱を出しちゃって、今日は仕事を休んだの。それにしてもうちのダンナ、ありえない!!」

 

彼女のコメントからはご主人への怒りが伝わってきました。どうやら子供が熱を出しているのに、前から予約していたコンサートかなんかに一人で行く、というのです。

 

それも当たり前のように「お前が仕事休め」という言葉を残して出て行ってしまったそうです。

 

僕もその日は早上がりの日だったので、会社を出るなり、近くの公園で彼女を慰めるメール立て続けに打っていました。

 

「なんであの人はいつもあんなのかな?なんでも面倒なことは私に放り投げて。」

 

「私、あの人の家政婦じゃないし、悪いけど、私のほうが給料もいいのに。」

 

「ダンナの、あの気持ち悪い趣味を応援するために働いてるんじゃないんだけど!」

 

どんどんヒートアップしてくるメッセージに、

 

「酷すぎるね。子供みたい。」

 

「Y美のこと自分の奥さんっていうより、女性って思ってんのかな?」

 

「なんか・・。僕まで切なくなってきたよ。」

 

「今度、子供さんがよくなったら飲みにでもいく?カラオケでもいいし。たまには気分転換も大事だよ。」

 

などと、慰めるようでシレッと口説いていました。

 

 

するとY美からは、

 

「〇〇くん!会いたいよ。もうあの人のワガママ、耐えられないよ・・。私だってオンナだもん。だれかにギュってされたいし、優しくされたいよ。」

 

彼女の「ギュってされたい」というコメントは気持ち的なものではなくて、物理的な体の触れ合いのことを言ってるのでしょうか。

 

ちょっとわかりかねましたが、次のデートでは「恋する女」としての顔を見せてくれそうでした。こりゃ、エッチするかもな(笑)

 

 

続きを読む>>【体験談】本当に出会える!出会い系サイトに感謝!アラフォー美魔女とデート

 

 

 

 

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