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【出会い系体験談ブログ】人妻との婚外恋愛はセックスフレンドよりも刺激的


※このブログで掲載されている画像はすべてイメージ画像です。実際に僕が出会った女性たちのものは一切使用しておりません。

今回のお話は【体験談】平日の昼間にデートできる相手を探す人妻  のつづきです。

 

出会い系サイトでは、たまに驚くような真面目な人妻が登録してくることがあります。

 

彼女たちの多くは、たった一人の男性との出会いを期待して登録いて、

 

特定の相手が決まったとたん、そのほかの男性からのアプローチはほとんどスルー。

 

もしも、運よくその「たった一人」としてやり取りできれば、

 

驚くような美人さんや超・真面目な人妻と出会うこともできるのです。

 


■アプローチした女性
29歳 人妻 スレンダーなかなりの美人妻

 

■利用したサイト
ハッピーメール

 

■消費したポイント
約1500円ほど

 

■サイト以外の連絡方法
LINE

 

今回のお話の目次

◆突然のキス。でも彼女は驚かなかった


クルマをひたすら走らせてたらドンドン遠くに行っちゃうから、土地勘のない場所までは行きたくない。なにせドライブがメインではあるけど「そのあと」を企んでいたからね(笑)

 

夜景が綺麗な海辺にクルマを停めて、フロントガラス越しに見える夜の海をボンヤリと眺めながら、すっかり打ち解けてきたおかげで、マッタリといろんな話をしていました。

 

お互いの顔を見ることもない会話って、結構大胆な話もできたりするので、彼女のご主人の浮気についての話を聞き出してみました。

 

その流れで、夫婦の夜の営みはあるのかどうかとか、倦怠期って、早いカップルだと結婚2、3年で浮気も普通にあるとかの

 

僕の出会い系サイトでやり取りしてきた人妻さんの話や熟年夫婦が冷め切ったらどうなるとかの、ちょっと結婚観のちょっとネガティブな話をしていました。

 

彼女はふんふん、と相づちを打ちながらも少しブルーになってきているようで、「私って結婚相手を間違ったのかな・・・。」なんて言い出す始末。

 

海を眺める僕と彼女の視線は、前方のライトアップされた長い橋のあたりに向けられたまま、

 

 

「あれ?あれなんだろ?ほら、あそこのあたり。」

 

僕が指さしたのは僕の右前方のあたり。彼女は助手席から僕の方へ顔を向けながら、

 

「?なんかあるの??」とすこし身を乗り出すように僕の方へ。

 

 

「?! ・・・。ん・・。」

 

 

突然、彼女の方へ振り向きざま、彼女の唇を奪ったものだから、彼女も体をこわばらせながら頭を後ろへ引こうとしています。僕の右手は彼女の後頭部を後ろから押さえているので、そのままキスは解かれることなく続いています。

 

ほんの数秒がまるで何分にも思えるような時間。もう少し抵抗するかと覚悟していましたが、彼女は顔を動かすことなく僕の口づけを受けてくれていました。

 

こういう時って口臭がひどかったりすると最悪なんで、僕はたいていは冷たい緑茶とかウーロン茶を飲むことが多いんですが、彼女とのキスはほんのりとジャスミンティーの香りがしていました。

 

 

◆ディープキスって性器の結合と同じくらいエロティック


大人しく僕の口づけを許してくれているのをいいことに、僕の舌は彼女の舌を蹂躙するようにくまなく這いずり回っています。彼女の上半身はグニャリと力が抜けたようなり、僕に体を預けています。

 

助手席のシートに体を預けても僕のディープキスは止まりません。

 

まるでアメリカ映画のラストシーンのヒロインとのラブシーンのように顔をグラインドさせながら、僕は彼女の口腔内に自分のペニスをさしこんでいるような錯覚におちいりながら、

 

これは僕の舌が彼女の膣を愛撫しているんだろうか?みたいな、すでにセックスをしているような感覚でした。今、僕の舌が中を這いずり回っているのはのは彼女の口の中じゃなくて膣内なのか・・・。

 

 

◆口説き文句は「僕を救ってほしい」だった

濃厚な口づけというよりも後半はセックスの前の前戯のようなディープキスをした後、僕はストレートに自分の気持ちを彼女に伝えました。「抱きたい」と。

 

「〇〇ちゃんじゃないとダメだし、こないだ初めて会ったときから〇〇ちゃんのことばっかり考えてた。」

 

「迷惑はかけない」

 

「僕を救ってほしい」

 

こんな口説きをしてましたが、彼女はただ一言「いいですよ、辛いんでしょ。」となぜか敬語に。

 

以前に話していた、僕と妻との冷め切ったら関係から、誰にも気持ちを預けられないまま宙ぶらりんな精神状態であることへの彼女なりの答えなのか。

 

走り出したクルマの中はさっきまでのフレンドリーな雰囲気から一変。すこし重苦しい既婚者同士の一線を超えたぎこちなさ。「今ならまだ引き返せる」そう思う前にホテルに入っておく必要がある。

 

ドライブコースの「最後のシメ」にこの場所を選んだのも近くにラブホテルがあるのを確認していたから。

 

 

◆若くて貞淑な美人妻をメチャクチャに抱いた


ホテルに入ってからの僕は自分との戦いに必死でした(笑)。

 

ラブホテルに入るなり襲いかかるのも大人気ないし、かといって妙に落ち着いてしまうと、彼女のような浮気初心者は、いきなり我に返って「やっぱりダメ」なんてことにもなりかねない。

 

しかし、彼女の場合はそんな心配はいらなかったようで、何ヶ月もの間くすぶっていた、ご主人の浮気の事実に対して、彼女なりの答えが決まっていたようでした。

 

小さな二人がけのソファにチョコンと座る彼女の隣に座り、優しく肩を抱きながら引き寄せると、ゆっくりと唇を重ねました。なすがままに体を預かる彼女の手を握ると、すこしだけ握り返してくれました。

 

どうしても一人でシャワーを浴びたいという彼女のために部屋の照明を暗くしておきました。なにせスタイル抜群のクセに下着姿を見られるのも恥ずかしいんだとか。

 

意外に時間がかかった彼女のシャワーのあと、僕も軽く体を流して部屋にもどると彼女の姿がない?よく見ると部屋の照明をさらに暗くしてすでにベッドの中に入っていました。よほど恥ずかしいのか照れ屋なのか。

 

ベッドに腰掛けながら彼女の髪だけが見える状態を見下ろしながら僕も彼女の隣に入りました。こちらに背を向けるように横たわる彼女の背中を撫でてやりながら、布団をはだけてしまいました。

 

色白できれいな肌が薄暗い中でも見て取れて、こんな若くてきれいな女性が四十過ぎのオッサンの僕に体を開いてくれることに、ちょっと感動してしまいながら、そっと肩を持ってこちらに向かせるなり口づけしました。

 

今度は積極的にディープキスをしながら吸い付くような若妻の肌を確認しながら乳房を手の中に。スラリとした体型だし、服装も肌の露出をしないものが多かったために判らなかったけど、

 

スレンダーなりに、割とオッパイはありました。手のひらに納まるほどではありあましたが、貧乳じゃない。
僕の舌は相変わらず彼女の唇や舌をを思うさま味わっていましたが、彼女の可愛い乳首をつまんでは指でプルプルと震えさせたりしながら、彼女の上に覆い被さっていきます。

 

あれ?この期に及んでまだパンティはいてる(笑)面白いからパンティの上から彼女の下腹部から秘部にめがけて手を這わせながら反応を楽しんでいます。「ん、ふ・・。」すこし体をのけぞらせながらも声は一切出しません。

 

 

~中略~

 

 

彼女の膣内にペニスを入れた瞬間、人妻は僕の背中に回した手をギュッと締め付けてきました。同時に「はあぁっ・・。は・・あ・・。ああっ!」切なそうな声で応えてくれています。

 

もう、こうなると僕も無我夢中になってしまい、若妻とはいえ夫に開発されている人妻の体なので容赦なく責めたてていきました。最初は受け身な状態での挿入でしたが、

 

次第に彼女もなれてくると積極的に腰を動かしてきたりと、完全にセックスにのめり込んでいる状態でした。

 

 

~中略~

 

 

正常位で口づけをしながらの結合、尻を高く上げさせてのバックからのすこし強めのピストン、彼女のおマンコに僕のペニスが挿入しているのを見下ろしながら右手で乳首をつまんだり転がしたりしながら、

 

左の指はクリトリスをまるでマメをいじくるように刺激すると、とうとう彼女の理性が完全に飛んだのか、「あっああっ!き、きもち、気持ちいいっ・・。うわあぁぁ!!」と僕も驚くような声が部屋に響き渡りました。

 

堪能させてもらいながらも騎乗位、立ちバック、屈曲位での挿入でイキ顔を見下ろしながら二人で同時にフィニッシュと、その夜のセックスは途中の休憩&マッタリ時間を含めて3時間以上にもなり僕も4回ほど射精していました。

 

 

~中略~

 

 

朝の空気が流れるころ、僕と彼女はホテルをでて、ショッピングモールの駐車場へ。彼女のクルマがそこにポツンとあって、彼女は僕に微笑みかけながら、何度も振り返りつつクルマに乗り込んでいったのでした。

 

 

◆その後、彼女からの連絡が途絶えてしまった


29才、結婚4年目、子供なし。ながい黒髪がよく似合うスレンダーな美人妻。

 

彼女との濃厚なセックスを楽しんだあの夜以来、LINEでのやり取りをしながらも彼女はなかなか次に会う約束をさせてくれなかった。

 

浮気をしてしまった自分に恐ろしくなってしまったのか、ご主人との関係が修復できたのか。

 

「もう会うことはできません。ゴメンなさい。」

 

短いコメントを残し、彼女との連絡方法がなくなってしまったのでした。LINEブロックされた?

 

僕自身としては終わりはハッキリとしたい方だし、彼女に新しい相手ができようが、ダンナとよりが戻ろうが構わないんだけど、理由がよくわからないままで連絡が途絶えてしまったのがすごく心残りだった。余計に後を引くお別れですね。

 

ま、美人と濃厚なエッチできたんだし、出会い系を続けていれば、もっと素晴らしい女性との出会いもきっとあるはず。よし、次いこっ! 次!!!

 

 

 

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