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【出会い系体験談ブログ】色白ポッチャリ人妻と平日の昼間に待ち合わせ


※このブログで掲載されている画像はすべてイメージ画像です。実際に僕が出会った女性たちのものは一切使用しておりません。

 

【出会いまでのデータ】

 

【体型】巨乳、ぽっちゃり

 

【熟女タイプ】やさしそうなお母さんタイプ

 

【性格】口数がすくないが実はキツい部分も。姑さんのことが死ぬほど嫌い

 

【エッチ度】やや淫乱で、他の出会い系サイトで知り合った男性に開発されたのか、フェラチオが上手。スジ裏から舌を這わせてくるときに僕の目を見つめてくる

 

 

【出会ったサイト】 PCMAX

 

【サイトに使ったポイント金額】  1000円で購入したポイントがあまっちゃった(笑)
【出会うまでのメールのやり取り回数】  サイトでは十回、その後LINEではほぼ毎日のやり取りで一ヶ月ほど

 

今回のお話の目次

家計のために新聞配達をするもう一つの意外な理由

彼女は新聞配達をしているという、ごく普通の主婦。こんなアルバイトをしている理由は、同居している姑さんの心無い言葉が原因なのだとか。

 

「嫁なら働いて、旦那の収入が下がった穴埋めをするのが当然。それができないのはダメ嫁の証拠だ」、といわれ、すこし切れぎみにはじめた新聞配達。

 

だけど、朝の空気は清清しいし、朝ごはんのタイミングが姑さんとズラせるからそれがなによりもうれしい。しかも午前中から昼下がりの誰もいない時間に一人の時間が作れるからリラックスできる。

 

だけど、彼女、そのうち旦那さんとのセックスレスな生活に不満というか、焦りを感じて、「このまま女として干からびてしまうのは嫌!」と思い始め、出会い系サイトに手を出してしまう。

 

そのうち、いろんな男性と実際に会うようになり、体を許してしまう相手もできてしまった。

 

たいていの男性は人妻との関係は一時の遊びとしてしか考えてないので、メールがこなくなったりすることが多かったとのこと。実際、彼女はそんなに美人でもないし、巨乳だけど、スタイル抜群でもなかった。

 

 

 

僕との出会いはPCMAXから。

PCMAXの掲示板にはメル友募集となっていましたが、僕の「人妻欲求不満度センサー」がビリビリと反応していた。誰でもいいと思われたくないし、それなりに女性として扱ってほしい。

 

だけどなるべく早くいい相手を見つけたい。僕には欲求不満の不良人妻の考えることが分かってしまうことがあるのです。なにせ、あせっている女性は、メールの反応がすごく早かったり、いきなりフレンドリーなタメ口のメールが来たりと、活性が高いのが特徴。

 

その分、早い者勝ちなところがあるので、掲示板に書き込みが出たらすぐにメールをしないと他の男性に持っていかれるパターン。

 

僕は女性を探すときは、必ずといっていいほど、複数のサイトを朝と会社の昼時間、夜に寝る前にチェックするようにしてるんだけど、彼女の書き込みは、なんと午前五時。配達が終わったころに原チャリにまたがってスマホから書き込みしてたんだそうな。

 

 

 

メールの返信は早いときと遅いときの差があるのは主婦ならでは

彼女とのPCMAXのサイトの中でのやり取りは十回ぐらいだったかな。そのあとはLINEのIDを僕のほうから教えて、彼女がIDで検索してきてくれた。寂しがり屋さんの彼女は、午前三時半くらいに言ってきますのメール。

 

もちろん僕は爆睡中なのを知ったうえでのメール。その後、配達が終わったら仕事が終わった、の、メール。僕はまだ爆睡中(笑)。その後、「おはよう」と「朝からお疲れ様」のメールをこちらから送信。そのときは子供の朝御飯やら、旦那さんの弁当やらで忙しいので返信はなし。なぜか既読になることがある。

 

こんなやり取りを続けること一ヶ月あまり、彼女のほうから、「顔が見たい」「会ってデートしたい」などのメールをもらうようになり、ついに待ち合わせをすることに。

 

 

 

初対面だけどなぜかなれなれしい

平日の昼まえくらいが彼女にとってのゴールデンタイム。うるさい姑は外に出てるし、子供も学校。家で一人でまったりとできる最高の時間。普段着のジーンズにサマーセーターのラフな格好で現れた彼女は僕の予想していた容姿よりはよかった。

 

メールの文章はおばちゃんくさい感じだけど、実際は実年齢と同じくらい。声は可愛くて電話で話したらもっと若く思われるだろう。これまでのラインでのメールのやりとりでは、お互いに下の名前で呼び合うようになっていて(彼女からの提案)、初対面で呼ぶのはちょっと違和感があった。

 

ただ、彼女のほうはずいぶんとリラックスしていて、僕のことをジロジロと遠慮なく見ながらニコニコと姑さんの愚痴を言ってくる。話だけで一時間くらいは引っ張られたかも(笑)

 

 

二回目のデートでラブホテルにINした

初めてのデートでいっぱい話したうえ、その後のラインのやり取りもますます打ち解けてメッセージを送りあうようになり、二回目に会うときは待ち合わせの場所に僕の車が見えるなり、なんの違和感もなく自然に乗り込んできた。

 

その日も平日で彼女のゴールデンタイムの午前中から午後にかけてのランチタイム。

 

だけど、僕はその日は休みだったし、朝御飯は遅かったのでお腹はすいてない。彼女も早い昼ごはんを摂っていたようなので、「どこかでお茶する?」と聞くと、静かなところでゆっくりしたい、とかなり意味深な返答。

 

こういうとき、僕はこれまでのやり取りなどから判断して、「いける!!」と判断できれば、わりとあっさりと「ホテル行きたい」と誘うようにしてる。

 

ここで大事なのは「ホテルに行きたい?」でもなく「ホテルに行こう」でもない、『行きたい』とはっきりいうこと。

 

彼女にとっては『どうしようかな』って状態なら、僕にとっては『ぜひ!行きたい』って感じの押し方をすれば、ほぼ100%OKをくれる。今回も僕のほうから熱烈にお願いをすることで「いいけど」とオッケーをもらい、あらかじめ目星をつけていたホテルへ。

 

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