出会い系サイ アプリ 人妻 熟女 セフレ 出会う方法 出会い体験談ブログ

出会い系サイト・アプリで熟女・人妻と出会う方法

【出会い系体験談ブログ】セックスレスの人妻をホテルに誘うとエッチが凄すぎた話


※このブログで掲載されている画像はすべてイメージ画像です。実際に僕が出会った女性たちのものは一切使用しておりません。
【出会ったサイト】 PCMAX

 

【サイトに使ったポイント金額】  1000円で購入したポイントがあまっちゃった(笑)

 

【出会うまでのメールのやり取り回数】  サイトでは十回、その後LINEではほぼ毎日のやり取りで一ヶ月ほど

 

 

体験談「嫁姑問題で悩む新聞配達のRさん」のつづき

今回のお話の目次

旦那さんとはセックスレスだけど・・・。

ホテルに入ってからの彼女の態度はやけに落ち着いていて、二人で靴を脱いだときに僕の分もそろえてくれたことがちょっとうれしかった。ただ、「ダンナとはレスが長い」と言ってたわりにホテルに入っても落ち着いているのが気になったけど、まあ、とりあえずいただけるものはいただくとしよう、という僕なりのチャレンジングスピリットで四十路の人妻を味わうことにした。

 

小さなソファーに二人でかけて、ラブホテルでおなじみのテレビモニターのよくわからんAVを眺めながらすこし話をていきつつ、彼女の肩に手をまわすなり、まだしゃべってる途中の彼女の唇を僕の唇で塞いだ。もう片方の手で彼女の胸を服の上から揉みながら、すこし遠慮気味に彼女の唇の奥へと下をチロチロと這わせていくと、少しビクリとしながらも彼女も下を絡ませて応じてくれた。

 

「ん・・。うぅん。」

 

彼女の声が漏れると、もう遠慮はせずにどんどん進めていく。サマーセーターを下からたくし上げるとブラジャーの硬いワイヤーの部分が野暮な感じで手に当たるので大きめのおっぱいに直接触るためにブラジャーを上にグイっとズラそうとしたが、大きめの乳房があってブラジャーが乗り越えられない。こんなときはフロントホックのブラっていいなぁ、なんて思いながら背中のホックを外していく。

 

すこし汗ばんだ大きなオッパイをサマーセーターの上から揉みしだきながら唇は離さない。すこし汗のにおいがしたが、女性用の化粧水のにおいと混ざってて、なかなかにそそるにおいだった。そのままジーンズの上から彼女の股間に手を伸ばすと、体をくねらせるなり「はぁ・・。」とため息のような声を出しながら僕との口付けを解いてしまった。

 

どうやらシャワーを浴びたかったようだった。そそくさとシャワールームのほうに行ってしまった。しかし、このホテルの間取りがわかってたみたいな感じだったな(笑)

 

 

熟女のたるんだ体

二人とも別々にシャワーを浴びたあと(ホントは一緒に浴びたかったんだけど、彼女が嫌がった)、薄暗くしたホテルの一室のなかの雰囲気は、まだお昼の十二時をまわったすぐとは思えないくらいのムーディーな空気をかもし出していた。窓は完全に締め切ってて遮光されてるし、照明は暗く落としてて、大き目のテレビのモニターの明かりだけがやけにまぶしく感じるくらい。

 

ベッドに入っていた彼女に覆いかぶさり、前よりも荒々しくむさぼるように唇を吸うと、彼女のほうも切なそうな声を漏らし始め、ときおり舌も絡ませてくる。僕の右手が彼女の乳房を揉む一方で左手は彼女の髪をなでてあげながらディープキスが続く。

 

彼女の体をそのままに残し、胸のまわりに顔を近づけ、少し黒ずんだ乳首を口に含んで舌で転がすと、びくりとのけぞりながら「ああっ、はぁ・・。」と声が出た。

 

意外なほどの大きな声だけど、うれしくなって、さらに両方の乳首を口と二本の指でつねったり吸ったりしていると、トランクス一枚の僕の股間のものもギンギンになっていた。早く挿入したいという気持ちと、今までのやり取りした分の「おあずけ」を取り戻すようにじっくりと味わいたいという気持ちが入り混じる。

 

 

熟女の肉体を満喫できた

ベッドの掛け布団を全部引っぺがしていくと、恥ずかしそうに両足を閉じようとするので、両膝をつかむと、グイっと開かせた。両手で陰部を隠そうとするが、僕の体を両腿の間に入り込ませ、今度は両手首をつかんでオマンコや黒々と茂る陰毛のあたりを見下ろしながら、しげしげと観察してみる。

 

とりあえず味見のつもりでギチギチに勃起したチンポで脱ぎにくいトランクスを脱ぎ捨てるなり、彼女の上にまたがるなり亀頭の部分をぽってりとした唇のあたりに差し出してみる。

 

 

フェラチオはなかなかのもの

角度的に咥えにくいほうに怒張したチンポを根元ちかくまで口に含ませるとそのまま舌が別の生き物のようにヌメヌメと亀頭の裏側を這いずりまわる。

 

さらにそそり立ったチンポの裏スジを根元から先まで、尖らせた舌の先がチロチロと舐めあげてくる。かと思えばいきなり亀頭から半分ちかくまでを口のなかにズッポリと含むと口腔内では膣壁のようにチンポの周りを包みこんでくる。

 

やばい、それだけでイッてしまいそうになるのをこらえて、今度は彼女の股間のほうに顔を埋めて奉仕してあげることにした。濃い目の陰毛をかきわけて大陰唇のまわりを舌でベロベロと舐めまわしながら、人妻の肉付きのいい内太もものあたりに手を食い込ませながらがっちりと股を開かせたままにしていた。

 

ピチャピチャと犬が汁物の餌を舐め取るようにしながら、ときおりクリトリスを舌の先で弄ぶようにしながら彼女の反応を楽しんだ。僕の後頭部を両手でなでながら

 

「ああっ・・。はぁ・・。ああああっ!」

 

激しく反応しながら体を入れ替えてくる。どうやら挿入を促しているようだった。

 

 

生ハメを拒まないからつい・・・。

僕もまずは味見のつもりで生ハメをしてみたいのだけど、嫌がる女性ももちろんいる。妊娠が怖いから。ためしにチンポの先をマンコにピタリと押し当ててみると、とくに嫌がるそぶりを見せない。

 

亀頭部分をヌルヌルになったそこへ「にゅるり」と進ませたがそのまま受け入れてくれそうだったので、いっきに根元までずぶりと突きすすめる。

 

「あっ!はぁっっぁぁ!!」腰を浮かせ、顔はこちらにむけたまま、両目をおおきく見開いている。彼女のアソコ、子供が三人いると言っていたが、なかなかのしまり具合。

 

生のチンポを差し込まれ、腰をがっちりつかまれ、ゆっくりとピストンを繰り返してくる夫以外の男性器。

 

 

それを全身で受けれ味わう人妻の痴態に僕はえもいわれぬような達成感と征服感を満喫していた。
(この女、今だけはオレの女だ。めちゃくちゃにして旦那のこと忘れさせてやる)

 

 

僕のサドっ気がむくむくと首をもたげてくると今度は言葉責めを開始。

 

「ねえ、気持ちいい?」

 

「あんっ、ぎ、ぎもちぃぃよぅ」

 

「ご主人さんとどっちが気持ちいい?」

 

「・・・。こっち!」

 

 

大き目の乳首をつまんだり、つねったりしながら屈曲位で上から突きさすようにピストンを早めながら

 

「どう?子宮に当たる?」彼女の手を握ってやりながら時おりグイっと腰を落としてペニスを差し込んだままで動きを止めてみる。

 

「うっ・・。んあっ あっ あっ ・・・・。ぁうっ!」

 

後で聞くと「子宮に当たりすぎて痛気持ちいい」のだそうで、ちょっと乱暴にヤリすぎたかな。

 

僕のほうもどんどん気持ちよくなって、「今日はちと早いな」なんて内心思いながら動かしていたら、

 

「あっ、そ、そと!」

 

どうやら中出しはダメ、外で出してってことらしいので、いたしかたなく彼女のたるんだお腹からオッパイにかけて、

 

びゅるっっ

 

て感じで放出させていただきました。

 

 

セックスのあとのぎこちない会話

僕が出会い系サイトで熟女や人妻をゲットしたあと、まず考えるのは、「一度きり」なのか「定期的に会う」セフレにするのかを考えています。よほどの好条件が揃わない限りは一回きりで終わらすことが多いです。

 

今回の人妻さんの場合は、新聞配達の仕事で平日の昼間に時間が空くというのが、シフト制の仕事をしている僕にはちょうど好都合。会える時間が作りやすい点はいいのですが、妙に出会い系サイトで遊び慣れている感じがしたので、そこら辺を探ることにしてみました。

 

「サイトってあのサイトだけしか使ってないの?」

 

「・・。どうかな(笑)」「あのサイトは使って長いの?」

 

「そうでもないよ。一度退会したこともあるしね」

 

「また会える?」「うん、会いたいね。気持ちよかったし。」

 

しかし、そのあとは口数は減ってしまい、いつもならラブラブで人妻と一緒にシャワーを浴びるのが僕の楽しみなんだけど、お互い別々に簡単に体を洗って黙々と服を着て清算して出ていったのでした。

 

どうなんだろう? 他のサイトを利用してるのかどうかを聞いたのが気に入らなかったのかな。ま、それほど美人じゃなかったし、生ハメもできたし、使ったお金なんて、PCMAXのポイントに1000円と食事代、ホテル代くらいだしね。

 

その後、LINEでやり取りするも、以前よりはメールする回数も減らしていったし、彼女もなんとなくわかったのか、連絡してくる回数が自然になくなり、ある時

 

「いい相手がみつかりそう」という彼女からのメールを最後に連絡が途絶えたのでした。

 

 

 

 

このブログの目次

☝️ここで会えなきゃ諦めるしかない?!

⇒僕が出会えた出会い系ランキング

☝️これだけは絶対に押さえておきたい

⇒出会い系サイト攻略法

☝️全て実話!管理人の体験談
☝️このブログ書いたヤツは何者?

⇒管理人 プロフィール

☝️サイトマップはこちら

🏠TOPにもどる

 

管理人の体験談ブログ

この記事に関連する記事一覧